ハンドメイドへのこだわり

すべて職人の手作り

CiPUのバッグは、長年バッグの制作に携わってきた熟練の職人たちによって、ひとつひとつ
丁寧に手作りされています。
その為量産品にありがちな縫い目の小さなほつれや脆さは一切ありません。
熟練の職人たちならではの特殊縫製技術で、ナイロン製のふわふわ軽いバッグでありながら、折りたたんでも型崩れしない丈夫さを実現しました。

バッグが壊れないか、縫製は甘くないか、型崩れはしないか・・・。
10kgの荷物を入れ8時間の耐久テストを実施。
長く、毎日使ってもらいたいから、丈夫さ、頑丈さを徹底的に追及しました。


創業者夫妻のこだわり

なぜ手作りなのか?
企業である以上、利益の追求は必要不可欠です。
利益の追求を考えた場合、手作りによる商品の供給は、莫大なコスト、時間、労力がかかり、企業としては大きなリスクを背負うことになります。

しかしながら、創業者夫妻は自身の経験から、安全で安心なものを、機能の充実したものを、自分たちがまず満足できるものをと試行錯誤を繰り返した結果、量産品では実現できないと結論を出し、コストも時間もかかる、けれど自分たちが満足できる最高のものを作ることができる「手作り」に辿り着きました。
まず自分たちが満足するもの。
自信をもって、人にすすめられるもの。
量産品では成しえない細かな心配りをひとつのバッグに反映するため、熟練のバッグ職人を集め特殊な縫製技術を開発し、ようやく製品化が実現されました。


こだわりと自信の証「ブランドマーク」

バッグの持ち手に縫い付けられているCiPUのブランドマーク。
もちろん職人がひとつひとつ思いを込めて縫い付けています。
ただブランドをイメージ付けるためについているのではありません。

既存のバッグの一番壊れやすい箇所が、荷物の重さに耐えかねて持ち手部分が取れることだと考えたCiPU。
毎日の使用に耐える持ち手、出先でバッグが壊れないように、万が一持ち手がほころんだりしないように。
この小さなリボンが持ち手と本体をつなぐ補強材としての役割を果たします。
CiPUのバッグにある無数のこだわりと願い、その中でも特に「長く愛用してもらえる製品を」との強い願いが詰まった自信の証ブランドマークです。


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